人を信用できる社会で人間らしく生きる方法

頭の良い人間にとっては人を騙すことは実に簡単なことです。僕は「あの世」を信じているので人を騙したりはしませんが、法律に触れないように人を騙すことは簡単ですし、仮に法律に触れたとしても警察に捕まらないように犯罪を犯すことはそれほど難しくありません。殺人にしても死体が出るから事件になるわけであって死体が出なければ単なる失踪です。実際には殺されている行方不明者はたぶん大勢いるでしょう。そこで僕が不思議に思うのは、どうして日本人は神や霊界を信じないで平気でいられるのかということです。神や霊界を信じない人たちが集まる社会では人を騙すことは心情的には自由です。そんな社会で人は平気で生きていけるものなのか?自分自身は自分で言うのも何ですが騙しに対して強いと思っています。社会の裏側をよく知る家庭環境で育ったと同時に何かトラブルがあっても弁護士を使わずに本人訴訟をやる能力があるからなのですが、もしこの能力が無かったら今の社会ではとても怖くて生きていけません。日本では特定の宗教を信じている人は敬遠されますが、海外では逆に信用され、神を信じない人の方こそ危険視されます(ここ20年で事情は変わっていますが)。僕はそっちの方こそ自然だと思います。 もともと日本人は「日本教」を信じていて、それが宗教の役目を果たしていました。しかし今やその日本教も消滅しつつあります。

コロナワクチン兵器説は国防問題 その3 完璧な2段(時間差)兵器

前回の続きです

リー・メリット医師:コロナウイルスが自然に発生する非常に良性のウイルスであり、ほとんどの人が風邪をひかないことを示す証拠はたくさんあると思います。せいぜい、普通の風邪をひく程度でしょう。コロナウィルスには人を殺したり、病気にすることはできません。コロナウィルスの目的は伝達装置です。

コロナワクチン兵器説は国防問題 その2 軍事の歴史は卑怯の歴史

前回の続きです。
世間ではキチガイ扱いされているコロナワクチン兵器説ですが、もし真実ならば国防問題です。そんな重要な問題をなぜ世間は笑い飛ばせるのか?理由をいくつか考えてみました。

1,ワクチンを作っている製薬会社は日本の会社だと思っている。

2,ワクチンを作っている製薬会社が外国の会社であったとしても、その中身は日本政府がしっかり確認していると思っている。

3,ワクチンを作っている製薬会社が毒を入れたりはしないと思っている。なぜならワクチン接種で人が死に始めたらすぐにわかるから。

4,そもそもワクチンで人を大量に殺す計画など、あまりに荒唐無稽でありえないと思っている。

コロナワクチン兵器説は国防問題

コロナが登場してから社会活動が大きく制限されました。失業も増えました。マスクが新しい生活様式になりました。しかしあなたの周囲でコロナで死んだ人はいますか?いませんよね。何かおかしいと思いませんか?おかしいんです。おかしいと思ってください。これをおかしいと思わないともっとヤバいことになります。

まずコロナで死ぬのは80歳以上、平均寿命の人たちだけです。どうしてそんな病気で騒ぐのか?そしてその80歳以上しか死なないコロナの致死率は毎年のインフルエンザより少し高く、10年に1度のインフルエンザより低いです。

マスクはおかしい、PCR検査はおかしい、(従来型の)ワクチンは危険だという記事や動画はネットで探せます。しかしアメリカがバイデン政権に代わってから大事なページや動画がyoutube, facebook, twitter, googleなどからどんどん消されるようになりました。今のうちに調べないといずれすべて無くなります。

はじめに

幸せはお金では買えません。愛、友情、信頼は目に見えません。お金(資本主義)は人間を幸せにしたでしょうか?むしろ現代人はお金の奴隷です。

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